Chocolate Avenue
プロフィール
プロフィール
主催:小巻亜矢
東京都生まれ

大学(法学部)卒業後、上場企業に就職。結婚、退社、出産を経験する。
その後、美容の世界への興味から、美容専門学校にて皮膚理論、エステティック、カウンセリング、アロマテラピーを学ぶ。若い女性を支援するネットワークを構築するなど、幅広い活動の中で、コーチングに興味を持ち、現在は子どもの夢を応援するハロードリームプロジェクトをはじめ、親子・子ども・女性対象のセミナーを中心に活動中。
米国CCC,Inc.認定GCDF-Japan キャリアカウンセラー ・米国CTI認定コアクティブコーチングコーチ

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恋愛Concierge 11

恋の小説を書いてみました。
書きながら、一緒に考え、成長できたら・・と。
不定期になりますが、連載したいと思います。

読んでくださった方が、ちょっと甘酸っぱく
ほろ苦く・・・恋について、パートナーシップについて
心に小さな波を感じて下さったら幸いです。


〜 Chocolate Avenue U 〜  ≪ もう一度、 fall in love ≫  

kijihato.jpg

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・彼女の章・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


ようやくベッドに入って仕事が離れない頭を休め始めた頃、自宅の電話が鳴った。  私はうすい意識の中で、「どうせ間違い電話・・・」と放っておくことを決めている。  そんな気分を徐々にひっくり返すかのように、ベルの音は次第に大きくなり、これ以上寝かせておかないぞ、と叫んでいる。

「はい。」 おもいきり不機嫌な声でそういうと同時に、
母の切羽詰った声が飛び込んできた。

「何してるの〜すぐに来てぇ!」 悲鳴のような声で怒鳴られた。
「何?どうしたの?」 完璧な目覚めを余儀なくされて、
冷静を促そうとするが、母は聞く耳を持たず
「すぐ来て、すぐきてよぉ・・」と、子供のように繰り返す。

警察に通報しようかと一瞬迷ったが、とりあえず、さっきまで着ていた
服を身につけ、充電器から携帯を外してバックに放り込み、
できる限りの速さで家を飛び出した。

表通りに出てタクシーを拾えば、この時間なら横浜まで30分ほどで行く。

その間、携帯から電話しても出ない・・・いやな予感がよぎる。


6年前に父がなくなってから 母は 気楽な一人暮らしを楽しんでいた。

女性はたくましいと思うのは、父がいないと何にもできないはずの母が、
結構なんでもさっさとこなし、帰りの時間を気にせず出かけられる生活を
それなりに謳歌している。

そんな母に何があったのだろう? 強盗?・・だったら電話できないだろう。
どこか具合が悪い? 取り乱してはいるものの、あの声の力強さは病気と
いう感じではない。


次第に普通じゃない母の声がリフレインして心臓が早鐘のように鳴った。


信号待ちの1分が恐ろしく長い。
落ち着こうと携帯を取り出し、彼に電話・・でも、時計を見て思いとどまる。
3時を少し回っている。


ようやくたどり着きドアを開けようとすると、ドアの鍵は開いている。
・・・中は暗い。
「お母さん?」 震える声で呼びながら廊下の壁伝いに入っていく。

暗闇もこわかったが、電気をつけるのが、もっと、こわかった。

居間に入ると人の気配がする。
思い切って電気をつけると、母がうずくまるようにお座りしている。

「お母さん、どうしたの? 大丈夫?」

母はうつろな目で私を見上げると
「鍵が・・ないの・・」と、独り言のように言った。

「え?鍵? どこの? 事件じゃないのね。 ・・具合は?」

「全部探したのに鍵が無いの。
 今日はどこにもでかけてないから、あるはずなのに・・・」

・・・話がまったくかみ合わない。

「何言ってるの? 鍵なくしたくらいで夜中に大騒ぎしたわけ?
いい加減にしてよ。何時だと思ってるの?
遊んでるわけじゃないのよ、私だってめいっぱい仕事してるんだから。
冗談じゃないわよっ。」

母の身の上が無事だったことから来る安堵が、怒りに変わって爆発した。
呆然と私を見ている母の隣で、今度は私が泣き叫んでいた。

暇な母が少しぼけたか・・と思ったけれど、それよりも明日の仕事のことが
心配になり、早く帰って少しでも寝よう・・と、心細げな母を残して、
冷たく「じゃあね」と振り向きもせずに帰宅した。


この後、1年以上も、こんなことの繰り返しになるなんて、
その時は少しも想像しなかった。

けれど、これが母の老人性うつ病の始まりだった。


私は心底疲れ果てた。


仕事でも、マネージャーになってからは、
〔自分が頑張れば成果が上がる〕というわけではなく、
チームで動くことの難しさを痛感させられている。

同じ年の部下というのは、やりにくいことばかりである。
辞めてしまおうかとも思いつめ、そんな状態のマネージャーの下では、
当然、業務にも支障が出始めていた。


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それまで挫折らしい挫折を
味わったことがない私にとって、
・・・・人生初めての谷底。

彼がいてくれなかったら、
もしかしたら・・・
・・・「最悪のだめ」に
なっていたかもしれない。


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・彼の章・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


彼女は、相当まいっている。
あえて僕からはなにも聞かない。

泣き言を言わないことで、ぎりぎり彼女が立っていられるのなら、
それでもいいと思う。
きっと、一言でも漏らしたら・・今の彼女は崩れてしまうのだろう。


昼間の仕事とお母さんの介護で疲れていないわけが無い。
僕にできることは、彼女が振り向いた時にちゃんと見ていてやれること。

どんなに愛していても代わることはできない彼女サイドの問題もある。

シャワーから戻ると・・・彼女は寝入っていた。

白いブランケットにくるまって、スヤスヤ寝ている姿は、
かわいくて笑ってしまう。

二人でいる時に、安心しきって寝てくれるのは嬉しいものだと、今知った。


少し肩が出ている。
華奢で、キレイなラインだ。

「私のどこが好き?」・・・前にそう聞かれたとき
即座に「目と口元・・」と答えた。

彼女の目は、チカラがあって、白目が少しブルーがかっている。
口元は・・意思が強そうな、笑うと愛嬌のある上品な口。

でも、こうしてみると肩もたまらなく好きだ、と思う。
肩から鎖骨、そして左右の鎖骨が出会う胸元は、誰にも見せたくない。

何の映画だったか、たしか、“イングリッシュページェント”という映画で
人妻に恋した主人公が、同じようなこと言っていたのを思い出す。
「このラインは海峡。僕だけの・・・」と言うような台詞。


そんなことを想いながら、いとおしくて顔を近づける。

少し左を向いて寝ている彼女の顔、
閉じた目のきれいなライン。 長いまつげ。

すると右目の目頭から、左目の目尻から・・・
じわっと透明の液体が滲み出した。

・・・・泣いてる?

彼女の『堰』が切れる時が、やってきた。

それでも彼女はしばらく目を閉じたまま動かずに耐えている。
にじんだ涙が、鼻を伝って、耳を伝って 枕をぬらしていく。

耐え切れなくなったのは僕のほうだった。

「どうしてほしい?」

それだけ言うのが精一杯で、幼い子供をいいこいいこするように
髪をなで、肩を抱いた。


それから、彼女はよろいを捨てた。


お母さんがぼけてひどいことを言うらしい。
はじめのうちは、病気だから、と思えていたのが、
この頃は悪意があるとしか思えないという。

「いっそ死んでくれたら、なんて思った自分が許せなくて情けなくて・・」
と言いながら、時々しゃくりあげるように泣く。

「他に何か言いたいことがあったら全部聴くよ・・」

「半年前に・・・戻りたい・・・。」と彼女は、言った。

「24時間を当たり前に自分のためだけに使えていた半年前に・・・。」


「そうか。今は全然違っちゃったもんな。」

「疲れちゃった・・・」

「そうだよね。」

「全部投げ出してどこかへ行きたくなっちゃう・・・」

「全部?」

「仕事も・・・今・・手に負えてない・・」


今までお母さんの事はともかく、仕事の愚痴はこぼしたことのない彼女。

もともと僕の取引先だった彼女の仕事ぶりは、ちょっと緊張するほど
優秀だと感じていた。 

プライドもあるだろうし、努力も怠らない。

今は、お互いに部署が異動して直接関わらなくなったものの、
僕に仕事の悩みを打ち明けることなど、
少し前の彼女なら、あり得なかったことだ。

どうやら、仕事のスキルや努力だけでは乗り越えられない
「人」と言う壁に、ぶち当たってしまったらしい。

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〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・二人の章・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


全部、だったような、表面だけだったような・・・。
彼に話したことは、何だっただろう。

母の病院に向かいながら、それでも昨日とは足取りが違う自分がいた。


彼は話をゆっくりゆったり聴いてくれて、最後にこう言った。

「ほんとに頑張れない、と思ったら、辞めてもいいんじゃないかな。」

何を?仕事?母のこと?

それが、どういうことであっても、辞める選択、が本当に存在することを
彼に言ってもらって、肩に入りすぎていた力が抜けた。

母の娘であることは辞められないけど、病院に毎日通うことは、
パスしてもいいのかもしれない。

自分に厳しすぎる・・・昔からそうだった。

サボることができない・・・サボろうとするともう一人の自分がささやく。  
「ほんとにいいの?」って。

そんな自分にちょっとさよならを言いたくなった。

土曜日の午前10:20 
溝口で病院までのバスを待ちながら、彼にメールを打った。

「昨日はありがとう。いつもありがとう。
 だけど、夕べは特別にもっとありがとう。
 厳しすぎる自分にちょっとさよならします!
 これから、母のところに行くね。 
 優しい気持ちが芽を出した〜(笑)
 仕事の宿題は・・・恥ずかしいけど、今は無理。
 だからもう少しこのまま。 焦らないでいいよね・・・。」


バスが病院につく頃、返信が来た。


「はい、その通り!
 状況は変わらなくても、どんな態度で臨むかは自由だよ!
 さぁ、笑って笑って! 
 (涙は僕だけに見せてください!)
 愛しているよ!」


携帯を胸に抱いて雨上がりの空を仰ぎ、彼の言葉をかみしめた。


・・・・だいすき。


そして私はもう一度、彼に恋をした。
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・To be continued・・・・・・・・

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コメント一覧

ayaさん、とってもこの女性の気持ちがわかる〜!いいねぇ〜、この彼。こんな人がそばにいてくれたら、なんでも頑張れちゃうな〜。でもこの女性って、ayaさんに見えてしまいました。頑張りすぎないでね!
最後の、もう一度恋をした、というところ、うん、うん、よくわかる。
やっぱり、恋はいいわよね〜。
素敵な恋をして下さい!!

亜矢さーん。
なんかいいね〜恋って。
だいすきっていいね〜。

忘れてた恋の真髄・・・。

恋がしたいです!

私も母が具合悪かったとき
こんな感じだったから
身につまされました。

ああああああ恋、恋、恋!!!

Thank you!

And god bless you!

続きをまっていたので、食い入るように読んでしまいました。

気持ちわかります。それと、こんな風に大きく包んでくれる彼は理想ですね。

彼女が泣き始めるシーンがとっても好きです。

それに「だいすき」ってシンプルで素敵。

また続き、是非是非、お願いします!(笑)

初めて書き込みします。
アンドラブのパンフレットからきました。
こういう小説を読めるとは思わなかったので、楽しかったです。恋とかキレイとかって、教えてあげる、といわれると、抵抗ありますが、こんな形で一緒に楽しんで、勝手に考えさせられるスタイルは、素直に気持ちにはいってきました。

小説の続きも楽しみにしています。

これって、小巻さんの実話ですか?

judy ありがとう。
素敵な恋、したいですね〜。

仕事もする、勉強もする、家事もする、そして恋も忘れないでいる!
40代って楽しすぎ♪
judyは、お手本です!

かおりんさん、ありがとう。

だいすきなひとが、きっとできますよ〜。

笑顔で居ると恋がよってくるらしいです!

gandhiさん、ありがとう。

いつも見てくれて・・・感謝しています。

ありがとう。

minakoさん、ありがとう。

そうですか・・泣き出すシーン。。

強がっている女性の泣き方って、きっとこんな感じじゃないかな・・て思いまして・・。

私は、もっと解りやすくストレートに泣きます・・ただし、一人で。

これからも、頑張って、というか
楽しんで書いてみますね。

応援ありがとうございます!

mikikoさん、ありがとうございました。あのパンフレットから
たどり着いてくださったんですね。
ありがたいです〜。

これは私の実体験ではないんです。
ただ、母が鬱になったことはあsるので、思う出しながら書いたところもあります。

彼とのからみはまったくのフィクションです(笑)

これからも、どうぞよろしくお願いいたします!

やっぱり、秀作ですよ。これは。
読んでて ドキドキさせて、最後は、いわゆる胸キュンってやつ。
どうやって書くのか興味あるな。
もう一度恋をした。
いいね。ホントに、こういう恋って忘れて何年たつだろうか。
次回、楽しみです。

テーマソングを選べるとしたら、誰がいいですか?

私はこの小説読んでて、一番似合うなと思うのは、なぜか安室ちゃんです。

福山雅治の新曲milkteaも合いますね・・。

勝手にそんなイメージしてみました。

同じく、、次回を楽しみにしています!

働く女性のキャリアの視点からも書いていらっしゃるんですね。。

キャリア、昇進、スキルアップ、挫折・・・この先何が待っているのか、等身大ですごく惹かれます。

私もこんな包容力のある恋人がほしいです!

恋人がいるだけいいじゃん、と思ってしまう(笑)

一回目と、彼のキャラの違いが、
人間の多様性を醸しているね。

絵の具の調合のように、
三つの視点で、
その元が毎回違っていて、

絵画を見ているような、心地よさですよ。

こんばんは。
訪問しました。
幅の広い活躍おめでとう。
この小説は読み応えあるね。
心象風景かな?
これからも、読ませてもらいます。楽しみが増えました。
体、気をつけるようにね。

kazuさん、いつも応援いただいて、ありがたいです。
これからも、よろしくお願いしますね。男性ならではのご意見なども、お待ちしています!

yumiさん、ありがとうございます。
テーマソングですか?・。考えたことなかったですが、そう考えるのも楽しいですね〜。
何かな・・個人的にはこのごろすっかりレミオロメンに取り付かれていつのですが、このチョコレートアベニューのイメージではないですね・・・。
贅沢をいっちゃうなら・・シーンごとに音楽ほしい感じ(笑)
彼女の章は、静かなバイオリン。
彼の章は、オーボエかクラリネット。
二人の章は、中島美嘉の「find the way」をゆっくり、ゆっくり・・・。
あれ?なんだか真剣に考えてました〜楽しませてくださるコメント、ありがとうございました!

sakuraさん、ありがとうございます。

キャリアの視点から、そうなんです。
幸せを考える上で、結婚、恋愛、仕事、どれも大切な要素なので、そして切り離しては考えられないことなので、いろんあ状況から成長の過程が描けたら・・と挑戦しています。

これからも、見てやってくださいね。

ロバ殿、ありがとうございます。

彼のキャラ、変わりましたか?

私の中では同じ人物のつもりなのですが・・。

鋭いですね〜どのあたりで違うと感じたのでしょうか?

是非お聞かせくださいませ!

inoさん
早速訪問、熱烈歓迎!
ありがとうございます。
時間や空間の隔たりを瞬時に乗り越える力が人間にはあるものですね〜。
これからも時々立ち寄ってください!

どうしても、感想を伝えたくて初コメントです。
だいすき・・って言う声が聞こえてきそうでした。
強がりなくせに、一人のかわいい女になれることは、恋の魔法だと思います。
何度でも同じ相手に恋をするのが、沢山の相手と恋をするより、比べ物にならないほど幸せなのではないでしょうか。
すっかり、チョコレートアベニューの世界に入ってしまいました。
テーマソングの話も、なんとなくイメージが膨らみます。
私はやっぱりユーミンだと思いました。

口うるさかった母、 立ちはだかっていた父 が、
ふっと か弱く見えた瞬間、複雑な気持ちが起こります。

強がりを言っていても、無意識に頼っていた両親。
その両親を あるとき、自分が支えなければならないことを実感する。
この世の中の時の流れにおいては。自然に起こること。

私も一杯一杯なのに。

途方にくれていたのは ちょうど1年前でした。
いろいろ聴いてくださってありがとう。
今は父の、母の、自分の 命を喜ぶことができています。

nawo
見てくれたのでしたね・・ありがとう。
命を喜べる・・・素敵なことです。

成長の過程で、反抗したり、毛嫌いしたり、批判したり、疎遠になったりした親のことが、人間同士として、いたわりたくなるものなんだとわかったのは私もつい最近です。

命を喜ぶ、これは基本的なことだけれど、感謝に満ちていて力強い言葉ですね。

ありがとう。

イブさん、ありがとうございます。

ユーミン・・ですよね〜。
恋といえば、ユーミンでした。

♪やさしさに包まれたなら
なんていいかもしれません。

♪anniversary
も大好きです。
「ありふれた朝でも、私には記念日・・。」

聴きたくなったので、CDかけようっと(笑)

またまた、お昼休みに読んでしまった〜。

今回は考えさせられた。
親のことって考えてなかったけどそういう時がくるんだね。

早く結婚しておこうかなと思った。

一人っ子だから心細い。

こんな理由ってありかな(笑)

tamaPさん、ありがとうございます。

一人っ子だから心細い・・・

そういう気持ちはありますよね。

そしてお互いに、依存ではなく
自立しつつ、支えあっていけたらいいな〜と思います。

自分の周りにいる誰か、が主人公という気がします。
等身大。ありがちでよく理解できる。
でもこんな理想的な彼がいない場合は、そういう仕事の状況をどうやって乗り越えたらいいのでしょうか。

人間関係でも、とくに同期が部下になったり、逆に同期の上司の下っていうのは、微妙です。

似たような状況なので興味あります。

やるしかないので、やってますが
楽しくないというかとてもストレスであることは確かです。

ジュピターさん

そうですか・・・そういう状況なんですね。

渦中にいるときは、本当に大変でしょうね。

優しい彼がいなくても、どうにかする方法・・・
そうですね〜。

今の状況が、ジュピターさんに教えてくれることって、どんなことがあるんでしょうか。

どうすればいいか、の答えは、ちゃんとジュピターさんの中に、用意されているんだと思います。

いろんな角度から、今の状況や、ジュピターさんの、ありたい状況を、みつめてみたら・・いかがでしょうか。

読んでくださって、ありがとうございました。

このお話、好きです。
次回も楽しみにしています。
小巻さんの好きな作家は誰ですか?

まるこさま

コメントありがとうございます。

好きな作家・・・たくさんいるんです。

とてもいろんな本を読みます。

小説で最近多いのは江國香織さん、村山由佳さん、浅田次郎さん、本として何年もずっと好きな本もありますね。
星の王子さま、大地(パールバック)、足ながおじさん、
赤毛のアンも。

最近ますますいろんなジャンルの本を読むようになってきました。

まるこさんは誰が好きですか?

Yes, but I think this is disputable post.

Seems different from your previous posts. Did YOU write this post, or someone else did? Anyway, I think your readers really enjoyed reading it.

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Fortywinks